晴れ。暖かし。先日、新しいimacを購入した。白くて滑らかなボディ。妖しげな光沢。見ているだけで よだれが出そうになる。OSXの操作にまだ慣れていないのだが、それは別にどうでもいいことだ。 それで何かをするというよりは本体を見ているだけで良い。わたしは横に一緒に寝そべると 真横から角度を変えて見てみたり、下からのぞき込んだり、後ろに回ってみたりする。 そんなことを繰り返していると徐々に我慢できなくなって指の先でふちの辺りをなぞったりする。 場合によっては部屋の明かりを消したり、言葉ではいえないようなことをしたりもする。 あまりに激しい行為に及んでしまった時、突然imacが黙り込んでしまった。 「あぁ、これは一体!?」わたしは驚きのあまり絶叫するが、やがて原因に気づいた。 電源コンセントが抜けたりすると彼女は無反応になってしまうのだ。うむ、気をつけねばならん。 愛欲に溺れる日々の中でわたしの中に数々の疑問が発生する。 「そういうことは許されていないのか」「いや、許されている!」わたしは自問し自答する。 新しい形の愛が誕生しつつあるようだ。
幕末維新館 なるものを見つけ、問題写真を数点見つける。 そのサイトに出ていた幕末維新クイズにチャレンジするが難しすぎてさっぱり分からない。 まぁ、こういうものは変態マニア向けであろうと納得することにする。
新しいimac
雑感
