本日は夜から屏風ヶ浦に行き、アイリッシュ・ギターの練習。練習風景を帰宅してから絵に描いてみる。 これはスキャナではなく、写真に撮ってみた場合。フラッシュの効果により、非常に珍しいものが写ったので 掲載したい。3人しか描いていないはずなのだが、 一番、左に誰かがいてダンスをしているように見える。見えない人もいるかもしれない。 いや、見えない人の方がずっと多いはずである。見えた方が幸せであるのか、あるいは。。。わたしには 分からない。いずれにせよ、この人は写真を撮った時に間違って入り 込んできてしまったのである。彼は普段はその正体を見せないが、あまりに興奮した時にだけ我々に姿を見せる。 普通の人間は一生に一度しか見ることが出来ない。彼は人間にはこう呼ばれている。
「死神」と。


